中華料理

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1: 風吹けば名無し 2021/09/16(木) 06:05:22.01 ID:6K+JuW0Nd
彡(●)(●)「明日も明後日も食べたい、いや今すぐ食べたいずっと食べたい」

中国・江蘇省連雲港市にある麺料理店で、店主が麺に麻薬成分を混ぜて提供していることが発覚した。
店主は「ロックダウンで顧客を失い、売り上げを取り戻したかった」と供述している。中国では、パンデミックで業績が低迷した店による同様の事件が頻発しているという。『The Sun』などが伝えた。

情報提供者が店の料理をサンプルとして警察に持ち込んだことで、詳しい検査が行われた。
すると料理からアヘン(麻薬の一種)に含まれるパパベリンやナルコチンなどの一般的ではない成分が高濃度に含まれていることが判明した。
この結果を受けて警察官が店内を捜査すると、アヘンの原料であるケシの成分が含まれていると疑われる粉末が見つかり、押収したラー油の入っていた大鍋からはケシ由来の物質が検出された。

『MINNEWS』によると、これまで一日の売り上げは800元(約1万3000円)ほどだったが、料理の大半の商品にこのラー油を使用してからは1万5000元(約25万6000円)ほどを稼いでいたようだ。


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chuka_ryouriya

1: 風吹けば名無し 2021/05/28(金) 13:48:32.21 ID:Fbkb1FOP
中国父さんって変なところで寛大だよな
あんまり起源とか拘らないんやな

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